日記 2016.12.31 (土)
今年もあと残りわずかになりました。

引っ越ししてきたものの、やはりなかなか更新できなくて、
まだいただいたコメントのお返事もできておりませんが年が変わる前に。

たまにしかカキコできてないにもかかわらず
見に来てもろてありがとうございました。
大変お世話になりましたー。🙇


大晦日バタバタしながらもシネコン行って
パスポート作ってきました。
来月はいつもより映画見れそうです、
いや見てきます👍❤


皆様にとって良い年でありますように。
これからもよろしくお願いいたします。


Ageha
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映画 2016.12.26 (月)
ぼく明日
実はこれ、夏ごろにすでに原作読んでました。
そのなかで出てくる地名があまりに身近な場所ばかりで
まだ公開もされてないうちから「ロケ地巡り」をしていました。


そもそもは偶然、山田池公園で梅の花を撮っていた1月に
「福士蒼汰がロケに来たらしい」って話をきき、
(原作には出てきますが、映画には山田池公園はでてこなかった気がします。
このへんは詳しいかた教えてくださいまし。)
牧野のコインランドリーで撮影してるといってTwitterが大騒ぎになり、
すべてのきっかけはそっからだったので
公開までかれこれ1年待っていたわけです。あ~ながかった。 


前半は、そこまでうまくいくわけね~だろってくらい
話がうますぎるラブストーリーが展開されて、うらやましいやら照れくさいやら腹立つやら(コラコラコラ)
ところがそうそううまくいくわけはなくて、
実はねっていう話になったところでタイトル「ぼくは明日、昨日の君とデートする」
がでてくるわけです。つまりはここからが本題ってことですね。うまい。

最初に書きましたが今回はめずらしく原作を読んでいるので
オチがわかっています。でもってじゃあ2時間そこらでどうやってまとめるんだろうっていう
かなり意地悪な目でみてるわけです。期待度半端なかっただけになおさら。

でも結果だけいうと、もう最初から愛美の泣いてる意味がこちらはわかっているので
もう最初からうるうるしてるわけですよ。
ネタバレを待つまでもなく。
これね~、セカチュウのときもそうだったんだけど、
冒頭柴咲コウがウォークマン聞きながら涙を流すシーンからうるうるしてて、
「まだ始まって数分でタイトルも出てないのになんでやねん」ってすんげーつっこまれたんだけど
それとおんなじくらい最初から泣きっぱなしだったわけですよ、
すっかり愛美の気分になってるわけです。

そのわりに、映画そのものは
悲しい別れをもりあげるのではなくて、
いかに「ハッピーエンド」にもっていくかっていう作り方をしてくれたので
うるうるしたわりにはみおわってほのぼのしたという不思議な作品でした。

なんでBackNumberがこの映画の主題歌にこのタイトルをつけたのか
映画見に行って納得しました・・・・。


17日に映画を見終わったその足で
古川町商店街、白川通り、京都市動物園、京都府立植物園で写真撮ってきました。
三条や出町柳はあまりに当たり前すぎてスルーしちゃいましたが。


そうげんカフェはまだいったことがないのですが、さらさ西陣は
銭湯をリノベーションしたカフェが見たくて過去に写真を撮っていました。
あと、河原町OPAの裏手に柳小路があるんですが
短い路地ですけど、とても雰囲気のええとこです。
京都でにぎやかな場所でも1本はいると
こんなとこあったんだ~って思いました。映画ってこんなところで撮影されてるんですね。


ほかにも、見てすぐわかったのは京阪八幡駅そばの走井餅のお店とたこ焼き屋。
牧野のコインランドリーではなぜだか東出昌大さんのサインを
おじいちゃんがくれました。(;^_^A


真夏に宝ヶ池いったときに撮った写真と同じ場所が映画でもでてきてきゃ~とか
そゆとこ単純に喜んでました。伏見稲荷では、紅葉狩りに行ったついでに
映画の予告編で映っていた狐面を買ってしまいました。
叡電の修学院駅だったか、福士蒼汰と小松奈々のサイン色紙も見てきました。
ガーデンミュージアムは今年の夏にライトアップでたまたま行ってたし、
ひらパーはハロウィンで写真撮りに行ってました。これでほぼ網羅?(爆)


1本の映画を見るまでにこれだけ盛り上がった作品は初めてかな。
またDVDになったら、撮影した場所をめぐりたいと思ってます。
むしろそっちのほうがハマったのだけどね。(わわわわわ)


 
映画 2016.12.26 (月)
バイオハザード



あんなエンディングだったらファイナルいうなよ~~~。(爆)
とまずツッコミ。

ゾンビ感があまりないので、キモイも怖いもまったくダメな私が
単純にミラ様きゃ~~~~~!で「アクション映画」を堪能できました。
おそらく今まででいちばん見やすかった・・・かも。(コラコラコラ)
それってゲームが実写化したバイハをホントに好きなひとからしたら
どうだったのかな~とは思いますが。(;^_^A

・・・・クリスマスにこれ見るか~って話なんですが
いっしょに見に行ったダーリンは家に帰ってからさらに
バイハのダムネーションみてましたけど、こっちのほうがよかったというてました。(わわわわわ)
つまりはそういうことなんでしょうね。
わたしでさえもしょっぱな水の中からとびだしてきたゾンビ以外は
そないにビビりませんでしたから、そういうのを期待してるひとには
物足りないのかもしれませんね。


私はミラジョボビッチがかっこよく華麗に戦ってくれたらよいわけで
相手はゾンビでも人間でもよいわけです。(できればビジュアルはキモくないほうがよい)
それでもあえて2つ目のツッコミをいれるならば
前作のラスト、ホワイトハウスに生き残りのメンバーが集まってたはずなんですけど
どうして今回のOPとつながらないのでしょうか?

T-ウイルスを無効化されて弱くなっても自身の身体能力でもって
十分対抗できてたり、最強の時は目からビームだしたり
ま~このシリーズでやりたい放題だったわけですが
今回はゾンビ抹殺の薬を散布すればすべては終わるけど
アリス自身も死んでまうやんかという盛り上げ方をします。
で、ファイナルなわけなんですが。


見に行ったかたどうでした?

あなたがやらないと人類は滅びる。
裏を返せばアリスは絶対死なないわけです。(え)
どんだけ危ない目にあってもなんていうか”無敵状態のマリオ”みたいに
ピンチをくぐりぬけていっちゃいます。
当然目的地にたどりつくまでに仲間がどんどんやられていきます。
これひとりでのりこんでたらこんだけの回数死んでたんちゃうってくらい
そっちのひとらはあっけなく。(わわわわわ)
でもって、クレア以外に本拠地にたどりついた人間がいたらそいつは裏切り者だってもう
なんてわかりやすい展開。(わわわわわ)

かつてのシリーズで人を切り裂いたビームのシーンもあったんですが
さすがに”網目”にはならなかった、あはははは・・・・。

だもんだからものすごく安心してみていられるわけですよ。
ハッピーエンドしか考えずにどんだけそこまでの道のり苦労したかってことを
おっかけてるだけなんですね。
わたしはミラ様をただハートの目でみていられたのが
むちゃ幸せだったわけですが、
この手の映画を大好きな人が期待するような作品では・・・・なかったかもしれません。

ついでにいうとレッドクイーンがミラ様の愛娘とな。
・・・・そこ顔かえてもええんか~いって思ったんですけど
ま~子供はすぐ成長しますから同じ女の子を使うわけにもいきませんもんね~。


アリス計画のオチをつけることが目的みたいになってるので
ゲームのセカイからはかなりかけ離れていったかもしれません。
ゾンビよりも人と戦ってるシーンのほうが多くて、
それもアリスがこんだけてこずったのにそいつらはみな、
死ぬときは「別の方法で」むっちゃあっけなく。


・・・・・このあとお昼食べに行く予定だったので
ゾンビ映画みてランチかよ~っておもってたのが
食事できない系の映画じゃなかったことがよかったと言うておきましょか。(爆)

ツッコミをしながらもここは大事なので
繰り返しいうておきますが私はかっこいいミラ様がみれたので十分です。(o^―^o)


PS:ローラの映ってる時間が思ってたよりずっと長かったし
かっこよかった。へ~ボタン。本気でハリウッドに挑戦していくのかもな~。




 
映画 2016.12.26 (月)
ローグワン
最初、スピンオフでジェダイも出てこないのにおもろいのかな~ともおもいつつ。
それが意外にどんどんストーリーが進むにつれてのめりこんでいったからびっくり。

・・・・・ついでにいうとキャリーフィッシャーにびっくり。ビバ昨今の映像技術!(そこかよ)


要は3と4をつなぐお話で、
4でC3POに託すことになるデススターの設計図を命がけで取りに行くんですな。


信じるものはフォースを持てる・・・のかどうかわからんが
盲目のおっちゃんがクライマックスきわきわで
銃弾にあたることなく、ネットをつなぐためのスイッチを押しに行ける・・・とこが
かろうじて奇跡で、あとはもうぶっちゃけ
特殊な力なぞ何ももたない人々が、それでも帝国軍に立ち向かう
勇気の物語でございます。

親がデススターの設計者ってのはショックでしょうな。
んでもって、いいなりになったとみせかけてあとは娘に託しましたとな。
これを破壊するための細工はしたから後は頼むって・・・。
でもジンはフォースをもたないフツーの女の子なわけです。
大変よくがんばりました。すごいよね。

反乱軍のレジスタンスにしたって
正直きれいごとばっかじゃないんですね。
正義の味方VS帝国軍ってなそんな簡単なものやないわけで、
それもジェダイだけじゃなくってこういうひとたちの命のうえに
エピソード4が成り立つわけでございます。

お祭りにどれだけのれるのか、どんだけSW愛があるのか
ひとの思い入れの強さによって評価はちがうのでしょうが
これ1本だけみたって、
ダースベイダーを前にしたら直接対決なんてできない非力なひとたちでも
ここまで帝国軍にたてついたうえに目的を達成したってのは
それだけでじゅうぶん感動もんやとおもいましたよ。


なんかいろんな色のC3POがでてきてたね。メタコレで色違いが並んでたから
なんでやろと思ってたら映画みて納得。(そこかいっ)

もともとのストーリーに登場したひとがだれかでてこないと
気分的に盛り上がらないな~とおもってたら
最後の最後で登場。いや~わっか~~~い。(爆)
ちょっとだけ物足りない感があったのがそのワンシーンでぶっとび~。

・・・・・・ジェダイのいない状態で、ミッションインポッシブルな話を
気持ちだけでやり遂げちゃうんだから実は人間のもつ力も捨てたもんじゃない。
そゆことですよね・・・・。 
フォト 2016.12.16 (金)

当然のことながらイジられています。(爆)
jpg枚方商店

実は、なんたらスクリーンの前で撮影していて(わわわわわ)
実際にひらパーに岡田くんがくることはなかなかなくて。
それが今回はこの映画「海賊とよばれた男」のPRと
光の遊園地の点灯式を兼ねてパークに来たそうですね。
ヒーローショーをやるための舞台がパーク内にあるんですが
そこを利用して山崎監督もごいっしょでトークショーをやってたらしいです。
・・・地元にいながらYouTube で見るなんて。( ノД`)シクシク…

この映画に便乗して田岡ライドとかいうのをやってます。
遠近法を無視した丸眼鏡というかド近眼ゴーグルみたいなんをつけてみたんですが
あれでフリーフォールに乗るとめちゃめちゃ怖いらしいですよ。(;^_^A

jpgひらぱーダンボー

ダンボーが猫背だ。(爆)
お土産もんをうってるエリアのそばに園長室があるんで、記念にパチリ。
jpg園長室

 

jpg園長室


今年のポスターがちゃんとデスクを囲むように貼ってありますね。(o^―^o)

jpg園長ポスター

映画のパロディポスターも残っていました。
いじっているとはいえ、この便乗ポスターはお互いにものすご宣伝になってるんでしょうね。
岡田くんはかな~り身を削ってますが、引き換えに
ものすご親しみやすいキャラになったんちゃいますか?
地元ではあんちゃんでよいのかもしれません。
身内でもないおばちゃんやおばあちゃんが
「まさかここでやるとは思ってなかったけど、この際まあいっか展」に
けっこう足を運んでいて写真撮りながら実際にそういうのを見ました。

まあまありっぱになって~みたいな目でみてるわけです。まるで息子か孫みたいに。
アイドルなんて知らなさそうなお年寄りでも目を細めてみてるわけです。
で、「永遠の0」とか「蜩の記」とかみて「あの子がこれなの?
ずいぶんちがうのね~(爆)」とか思うわけです。
マジでみんなの兄さんになってってるんだな~とほのぼのしちゃいました。

ひらパー兄さんもとい園長を彼がいつまで続けてくれるのかはわからないですが
このイジラレ企画が続く限り、ひらパーはウハウハやと思うし
(光の遊園地の電飾はさらにふえてキラキラ度倍増しとります)
岡田くんも映画の宣伝をものすごしてもらえてるし。(痛みとひきかえに?(;^_^A)

実際、彼が兄さんに就任する前はずいぶんながいことここにきていませんでした。
今年の春はチームラボのイベントもあったのでカメラで撮りたいものもずいぶんあって
ハロウィンもイルミネーションも撮影会を兼ねて訪れました。
この楽しさが続いてほしいし、園長ももうすこし延長してほしいものです・・・。(o^―^o)


 
フォト 2016.12.16 (金)
観覧車ぐるぐる。

jpg観覧車
 

光の遊園地は11月から2月までやっていて、去年度の分を2月に来てるんですが
その時に初めてこれにトライしてなぜかこの軌跡が点線になってもたという。
やっと今回ちゃんと撮れました・・・・かな?(;^_^A


jpgリンゴカラー

インダスター61の星ボケレンズはここでも使いました。
星ボケを出すだけなら簡単なんですが、どっかに ピントを合わせようとおもうと
これがなかなか。
やっとリンゴのなかに観覧車を閉じ込めることができました。うれし~~~~。

jpgひらパーイルミ

音楽に合わせて点滅をしたり、色がかわったり、シャボン玉がでてきたり。
そうそう、この「夜のシャボン玉撮影」だけはまだできませんでした。またいつかリベンジしたいです。

jpgひまわり

ツリーのそばにそれに負けないくらいの背の高い花が咲いていました。ひまわり?

 jpgひらパー自撮り
恐れ多くも自撮りまでしました。
実はこの日夕方5時半に入場したとたんに雨が降ったのであわててビニール傘を買ったのですが
幸いにも10分20分程度でやんでくれたのでちゃっかり撮影アイテムに。

jpgひらパーインダスター

ここでも星ボケ撮影をしました。
ただ、NikonD5500ではインダスターに限らず、オールドレンズでガチピンのあう距離は
せいぜいカメラから自分の腕を伸ばした程度の距離なんで
人にはピントがあいませんでした。
シルエットをポリゴン加工しましたがま、まあのびしろということで。
星のトンネルにすることは一応できたので満足満足。
上と下で同じ場所でもレンズでこれだけ違うんですね。

jpgバラ夜景


jpgイルミバラ


薔薇がまだ咲いていました。いや、ハロウィンの10月30日にもいったのですが
それがまだ咲き続けているはずはなく、別の品種かな?それとも四季咲きで長いのでしょうか?
ローズガーデンのバラはとても美しかったです。
これはほんの一部。

セルフタイマーで自撮りしたのも初めてなら、
三脚でモニターみながらガチピンでインダスター撮ったのも初めてなので
1枚1枚に結構時間がかかって、実は全部まわることはできませんでした。
年が明けたら今度は友達とまた撮影会でリベンジしたいと思います。(o^―^o)


 
フォト 2016.12.09 (金)
JPGフィルムカメラ



実は、インダスター61を買ったときにボディをいっしょに購入しました。数千円で。
もちろん傷やへこみは若干ありますが撮影にはまったく差支えないですし
あくまでも練習ということで。

jpg幸村インダスター

って、いきなり撮ったのがそれか~~いって言われそうですが
大阪城で幸村ダンボーを撮ってたときにフィルムでも撮りました。
星ボケわかりますか?

jpg大阪城フィルムさくら

後日またNikonバージョンをアップしますが、フィルムってこういう色なんですね~。
やはりNikonとずいぶんちがいます。
いつも異様にビビッドでパッキパキなんでなんていうか優しい。
ただ、普段見慣れている自分の写真と違うので多少の物足りなさを感じたりもして。
被写体を選べばすごいいい雰囲気になるのだと思いました。

jpg時空の広場フィルム

一番感動したのがこれ!
ヘリオス44というオールドレンズはぐるぐるボケをするんですが
Nikonにマウントアダプターをつけて同じように撮っても
ここまでぐるぐる回らなかったんですよ。
ヘリオスで撮りたかったボケ写真がやっとフィルムでゲットできて
キャーキャーいうてました。

今回使用したのはISO400のカラーフィルム。
本来手持ちで夜景なんてとてもとれるはずはないのですが
奇跡的に写っていたのはラッキーでした。

27枚撮りのフィルムでやはり半分は暗すぎてざらざらしていました。
それでも普段Nikonで撮影する枚数は1回のミートに300~500枚。
連写したりもするのでその無駄な枚数は半端ないんです。
そっから実際にInstagramやTwitterに出せる写真というと
ぶっちゃけ10枚くらい。ま~数撃ちゃ当たるでしょ~もこんだけ空振りすると
そりゃもう効率悪いっちゃないです。それを考えれば
27枚の中からここに3枚アップできたことは1本目のフィルムにしては奇跡。
十分だと思いました。

ただ、やり直しがきかない、フィルムと現像とCD焼きこみにお金がかかる、
コストとリスクは半端ないですね。いつもみたく簡単にシャッターが切れない。
どうしても撮りたいものをじっくりファインダーのぞいて露出もちゃんと考えて
撮らないとあかんのでしょうね。 
Nikonでアップする写真はあとでさんざん作りこみますから実際撮って出しはあまりなくて
それを考えてもまんまの写真でどこまできれいに思い通りに撮れるかってのは
まだまだ先の話。


露出計の使い方もわからんやつがいきなり夜景にそれも
オールドレンズのボケをねらって手持ちでいくなんて無謀きわまりなかったですが
またいつか。
そうそうやれませんわ~こんなコストかかる写真は。(;^_^A

 
フォト 2016.12.09 (金)
もうね~、今回はこれが撮れたのがいちばんうれしい~~~~~~!!!

jpgキャンドルナイトインダスター
 

インダスター61というオールドレンズは星ボケするんですが、星ボケになるF値が決まっているので
夜景撮影でマニュアルで手持ちはかなりきつい。今回はミニ三脚もってって
なんとかできましたけどほんとどんだけ時間かかったやら。(´∀`*) 
だもんで、まだまだ構図とか余裕ないです。☆が写っていればよい。(爆)

キャンドルナイトでこれが撮りたくて衝動買いしてしまいました。でも終わりよければすべてよし?(;^_^A

キャンドルナイトダンボー

ダンボー写真部の部長さんとも合流できたので、ツーショットを撮らせてもらいました。
やっぱりおそろいのニット帽はいいな~。
・・・あ、そうそうTSUTAYAのダンボーも買ってしまいました。
この日届いたばかりのやつを連れて行きました。(;^_^A右側の黄色いやつです。

キャンドルナイトすし

寿司食いネェ!ってぺ、ペンギン?!

キャンドルナイトかえで

星ボケ写真でぶっちゃけ燃え尽きてしまってほかをゆっくり見ることも
フツーにキャンドルのたまボケ写真を撮る余裕もありませんでした。
で、ごくごくフツーにローアングル。それでもちょっと前まではピントも合わなかったことを
考えたらきれいに撮れるようになったな~と自画自賛。


jpgキャンドルナイトくまさん

今回はお友達にたくさん声をかけてもらいました。
ダンボーを出して写真を撮ってるだけでも私だと気が付いてもらえたようで
この1年、いろんな方と知り合えてよかったとおもったし、幸せな時間でございました。
ポートレートはまだまだ苦手ですが、彼女が手に持っているお茶を含めて
商品を写真で撮ってPRに協力するというアンバサダーフォトも参加しました。
この写真は残念ながら商品にピントがあっていないのでお会いした記念写真になりましたが
この方にもずいぶん写真を撮らせていただいた1年でした。

そうやって少しずつ被写体も変わっていきます。イルミネーションの楽しみかたも
少しずつ変わってきましたという日記でした~。


 
未分類 2016.12.09 (金)
京都eARというアプリをダウンロードしてスマホで撮影したサンタ。

jpg京都eAR

これクリスマスに京都駅で必ずやっとります。( ̄ー ̄)ニヤリッ

いつもならこっちがわからあれこれ撮るんですが。今年は別アングルで。

JPG京都クリスマスモノクロ

ちょっとざらつきましたがツリーのリフレクション成功.。゚+.(・∀・)゚+.゚ 

JPG京都クリスマスダンボーモノクロ

ダンボー写真部のミート帰りに、せっかく夜の京都駅にいるのだからこれだけは
撮って帰りたく、あーだこーだやってました。
モノクロたまボケダンボーもいいもんですね。
さっきのリフレクションツリーはここにカメラ置くと撮れますよ~♪

DSC_0021

Instagramでいろんな方と出会うたびに小物が増えます。
なんでもいっちょがみに参加してしまうのでミーハー丸出しですね。
スミスキーはほんとは膝を抱えてすわってるやつがほしかったのですが
さかだちしてるやつにサンタの帽子をかぶせました。
オレンジのアンブレラを貸し出しては日本各地で撮ってくれませんか的なタグもあって
借りてもよかったのですがおもいつきで取り出すのでマイ傘買っちゃいました。
リフレクションで面白い形になってうれしいです。 

DSC_0050

これもかなりむりやりなアングルなんですが、エスカレーター団に入ってまして
写真の一部にエスカレーターが写っていればよいという写真をアップするタグなんですけど
ほんとなんでもこういうの参加しちゃってて、ツリーとレーターをなんとかいれようとした結果がこれ。(爆)
でも意外ときれいにツリーがはいって、
大階段のイルミこそオレンジ1色の時でしたが上り下りする人影まで
ばっちりはいってました。

今までなら、ツリーを上からしたまで三角形にばっちり全景を入れることしか
考えてなかったんですが、こういうのだんだん撮り方が変わってきました。
あちこちのイルミネーションを飛び回ってたはずが
1か所でも、ツリー1本でも面白い写真が撮れるようになったのは進歩かな。
自己満足ではありますが。(;^_^A

と、先にイルミネーションを出してしまいましたけど
紅葉やらコスモス写真もどっかのタイミングで今年のおもひでとして
アップしたいと思います。編集がおいついてな~~い。(;^_^A

 
映画 2016.12.08 (木)
いきなり核心ついてきてどもどもなんですが。

jpgファンタビ

 あのね~、ハリポタシリーズというと、個人的には
魔法がとにかくわくわくで、特撮でキャーキャー楽しめたらそれでオッケーなとこ
あったんですよ。
今回も正直ストーリーだの内容だのよりは
予告編で登場する魔法動物たちがやらかすあれやこれやを
かなり楽しみにしていて、そっちメインで見に行ったはずだったんですけど。

正直いうていいですか。
最後の最後にでてきた名前の言えないあのひとの顔で
ぜ~~~んぶもってかれてしまってなんていうかその
内容ぶっとびました。ごめんなさい。

あとね、たぶん、この作品ではピエロを演じたはずのジェイコブが
とことんええひとだったので、
そのラブストーリーの展開にうるうるしちゃって
あれ何の話だっけってくらい、エディ・レッドメインがかすんでしまったという。(わわわわわ)

いったい誰が主役だったんだ~~~~~~~。

ハリポタよりも前の時代の話でありながら、ハリポタの世界観を継承して
映画の雰囲気そのものは十分に堪能しました。
魔法動物もかわいいものからかっこいいものまでさまざまで
そこんとこはなんも不満なかったんですけど。

なぜかニュートの影が薄い~~~~。

この作品5作つくるそうな。日本でどれだけ当たるのかはわからないけど
そうなってくるとまた
名前のいえないあのひとはまた主役を食ってしまうのではないかと。
いや、ちょっとだけだからウケたのであってモガモガモガ・・・・。
こんな言い方したらバレてしまうかな。

ハリポタシリーズは子供の成長を見守る物語でもあったので
メインがおっちゃんって(わわわわわ)
エディ・レッドメインは大好きなんだけど、な~んか猫背が気になったのよね~。


ハハハハハ。たまに映画レビュー書いたらボロクソだな。
でもきっと次回作も見ますよ。


人の記憶から事件の記憶を消して、壊れた街がどんどん再生していく、
ある意味魔法ならではのいちばん素敵な奇跡を見ていました。
こればかりは現実にはできないことだけど、こういうファンタジーを
映画の中だけでもみれてあたたかい気持ちになりました・・・・・

そして記憶から消えたはずの愛は消えなかった。きゃわわわわ・・・・。(o^―^o)